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ニュース 職場から・地域から

2011年3月11日

健生会労組、岡谷医療労組で2月17日退勤調査実施!実態を明らかに

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 2月17日、健生会労組、岡谷医療労組が「退勤調査」に取組み、医療・介護現場で、勤務時間前の出勤、長時間残業等の実態が明らかになりました。

 おかたに病院では、深夜明けの職員から調査を開始し、準夜明けの看護師までの退勤調査を行いました。健生会労組も3カ所に分かれ、183名の職員に調査表に記入してもらいました。両組合とも、飲み物やお菓子も準備し、記入してもらいながら、職員から職場の状況などについて、話を聞かせてもらいました。

 仕事の準備のために1時間前から出勤している職員や、残業が2時間をこえる職員など、今の医療、介護現場の困難を反映し、長時間勤務となっている状況が明らかになりました。 両組合ともこの調査をまとめ、職場改善の交渉に活用していく予定です。

2011年3月11日

奈良社会保険病院の公的存続、医師・看護師・介護職員の増員と労働条件改善を求める意見書採択の運動広がる

今の国会の状況の中で、公的存続法を提出、成立させる力は、患者さん、市民からの署名と、住民を代表する議会からの国への意見書しかないということで、奈良県医労連も参加する、奈良社会保険病院守る会は3月議会に向けて、各市町村議会を訪問し、国に意見書をあげていただくよう要請にまわりました。 奈良県では郡山市をはじめ、1市2町3村議会で国に意見書が提出されています。

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 今回の要請では、医師・看護師の増員を求める奈良県実行委員会が取組む、「大幅増員と夜勤改善で安全・安心の医療・介護の実現を」の意見書採択の要請もいっしょに行ってきました。

 11月に訪問した十津川村、野迫川村を除く37市町村を、1月31日、2月1、3、4、6、7、15、17日でまわりました。 訪問させていただいた大淀町では、議長はじめ4名の議員さんが対応していただき、議会でできることは意見書を提出することだとして、3月議会で意見書を上げていく方向となりました。 すでに3月議会がはじまっていますが、すでに三郷町、川西町の議員さんからは、「今日、全員一致で採択されました。」との連絡が届いています。

2010年4月 9日

「地域に必要な慈光園に!労働組合主催による清掃奉仕」

 桜満開の4月4日(日)、利用者のお花見でもお世話になっている高田市の大中公園周辺をきれいにしようと、慈光園労働組合7名が、有井橋付近から南大阪線踏切までの高田川両岸の清掃を行いました。  日曜日で花見客も多く、ごみを拾っていると、「ありがとうございます」「慈光園さんご苦労様」等、多くの人から声をかけていただきました。思った以上にゴミが多く、たちまち45Lのポリ袋がごみでいっぱいに。今後も地域密着に力を入れていこうと考えています。

 この慈光園労働組合ができたのは平成16年11月7日。当時、矢継ぎ早に経営「改善」案がだされ、職員の意見が聞かれないままに労働条件も悪くなるなかで、このままでは自分たちの生活も、利用者を大切にした介護も守れなくなると、奈良県医労連に相談し労働組合を結成しました。労働組合で交渉する中で、平成18年7月には規定を元にもどし、減額された分も遡及し支払われました。一方で、介護報酬の連続引下げ等によって、経営はますます厳しくなり、そのことが処遇改善の大きな障害となっていました。平成20年7月からは新園長・新副園長が着任し、経営の改善、職員の処遇改善がはかられるようになりました。昨年、介護職員の処遇改善交付金が支給され、10月からは「処遇改善手当」として、毎月15,300円が支給されています。さらに、対象とはならない職員にも、園独自で同額の手当を支給し、今年度も継続されています。

2009年2月16日

保育制度問題で駅前宣伝

CIMG1853.JPG  2月14日13時からの、近鉄西大寺駅前の宣伝は、リスやうさぎの着ぐるみに、ハート型のふうせん、現行保育制度を守れの看板をかかげた宣伝カーと、にぎやかに楽しく行われました。  道行く子どもづれのお母さんや、お孫さんのことを心配する高齢者の方などが署名に応じ、1時間で261筆もの署名が集まりました。  この宣伝には奈保連、福祉保育労奈良支部、あかね保育園、同労組、よくする会、医労連から22名が参加しました。

CIMG1847.JPG   国と自治体が責任を負う公的保育制度が「直接契約性」を柱に、こわされようとしています。私たちが知らない間に保育制度を大きく変える動きが進んでおり、新保育制度案のまとめが、2月中には厚生労働省の報告としてだされる可能性もあります。   3月5日の署名提出まで、引き続き取り組みをすすめる予定です。

2009年2月 6日

奈良社会保険病院守る会 報告会開催される

CIMG1825.JPG   2月1日、大和郡山市の市民交流館にて、奈良社会保険病院の公的機関としての存続・拡充と地域医療を守る会(略称:守る会)の報告会が行われ、守る会会員はじめ50名が参加しました。署名も1万筆を突破し、当日届けていただいた署名も含め、10,369筆となりました。

  • 滝衆議院議員があいさつに

 報告会には、滝衆議院議員が来られました。あいさつの中では、命の問題だと早く対応するよう厚生労働省に要請してきたことなど報告され、がんばっていきたいと決意表明がありました。また、上田市長と高市衆議院議員からもメッセージが寄せられました。

 東京から健康保険病院労働組合本部金子書記次長がかけつけ、最新の全国の状況、政府・与党や国会の動きについて報告されました。

2009年2月 4日

奈良県医労連第38回中央委員会を開催

CIMG1817.JPG   奈良県医労連第38回中央委員会を1月27日(水)に、6単組17名の参加で開催しました。  世界的な不況の嵐が吹き荒れる中、各単組から09年春闘に向けた取り組みなどを報告。「2009年春闘方針案」「奈良県医労連・組織拡大強化3ヵ年計画案」を満場一致で採択しました。また、スト権投票を実施し確立しました。  医療・福祉をめぐる情勢は厳しい現実に直面しています。だからこそ、奈良県医労連の果たす役割が重要であると思います。

2008年9月 8日

奈良社会保険病院の公的機関としての存続・拡充と地域医療を守る会の結成総会

社会保険病院を守れ②.JPG 8月31日(日)午後2時より、大和郡山市のやまと郡山城ホール、レセプション会場にて、奈良社会保険病院の公的機関としての存続・拡充と地域医療を守る会の結成総会が開催されました。 12時を過ぎた頃より参加者が集まりはじめ、始まる頃には、会場にはいれきれない人がロビーにあふれるほどでした。

 途中来られた人も、会場にはいれないこと、資料もないことから帰られる方もおられました。参加者は200名と、私たち準備会の予想をこえるものとなりました。これだけ多くの参加者が集まったことは、奈良社会保険病院への関心、期待の現れであることと同時に、「なんとかしたい」「自分に何かできないか」という思いの強さを物語っています。 社会保険病院を守れ③.JPG 参加者の内訳は(名簿に記名された方180名)、議会関係者4名、マスコミ関係者3名、自治会関係者16名、医療関係者38名(11名患者会、8名奈良社会保険病院)、労働組合関係者41名(県外17名含む)、一般78名(市外4名含む)となっていいます。その他、名簿には記載されないものの、名刺をいただいた方等、正味200名の参加者となりました。

総会は、呼びかけ人の阿土健康保険病院奈良支部長、大久保前奈良教育大学長の開会あいさつに続き、大島氏(健康保険病院労働組合中央書記長)の学習会、準備会から経過の説明の後、会則、予算、体制、方針の提案が行われました。大島氏は、「整理機構(RFO)に入っても、大丈夫ってホント?」「たとえ民間に売られても、病院が残れば良いのでは?」「病院を残して!の声が、存続要件なのです」「わたしたち職員もがんばります!」と、参加者の疑問・不安、期待にこたえる内容で、参加者から「わかりやすい話だったと」いう声がでていました。その後、学習会、会結成の提案について質問や意見がだされ、11名の方から質問や積極的な提案がだされました。多くは署名に関するもので、「市外でもかまわないのか」、「どこへ届ければいいのか?」、「病院に置いてもらう必要がある」、「配られた枚数では全然足りない」など積極的に取り組もうとする中での質問や意見でした。また、病院に対しても先月出産されたお母さんから手紙をあづかったと代読された女性や、「本当に病院には心から感謝している」と、この病院を公的病院として存続させなければという意見の一方、「かかりつけの開業医から入院が必要と社会保険病院に連絡してもらったら土曜日は入院は受けないということで、離れた民間病院への入院となった」、「連絡先も書いて、病院に質問・意見をだしているのに返事がない」という苦情もだされました。しかし、どちらの方も、病院は残さなければならないと運動に取り組むことを訴えられていました。また、医師会との関係や、奈良社会保険病院のかかわりが弱い、積極的ではないように思うという意見も出されました。それに対しては、それぞれの組織が守る会と一体となって運動することは難しいこと、存続させるために相互には努力していることを説明し理解を求めました。また、(代表世話人となった)坪井先生から、前医師会長も来られていることが紹介され、医師・医師会の立場からの説明もあり、納得いただけたとは思います。発言の時間も50分にもなり、活発に意見が出せあえました。また、「発言もとてもよかった」という感想も後からだされていました。最期に会の結成を参加者の拍手で確認しました。総会後、3つの団体と27名の方がその場で会に加入され、5名が世話人になると申し込んでいただきました。 いよいよ奈良社会保険病院の公的機関としての存続・拡充と地域医療を守る会が発足しました。「200世帯分の趣意書と署名用紙を届けてほしい」、「自治会の集まりがあるので来てほしい」など、会の取組みに期待する声もあります。また、疑問や不信があり、「当分守る会の推移を見守り、その後に決着します」というはがきもいただいています。これからも、集まったみなさん、患者さんや住民のみなさん、医療関係者や労働組合の皆さんに依拠し、寄せられた期待に対し誠実に対応し、「公的機関として存続させる」にふさわしい取組みをすすめていきます。

2008年5月16日

第3回ホームヘルパーのつどいin奈良を開催

 5月11日(日)奈良県医労連も参加するホームヘルパーのつどい実行委員会が主催する第3回ホームヘルパーのつどいin奈良が約60人が参加し開催しました。  京都女子大学教授石田一紀先生の講演と、2つの分科会が行われ交流しました。  また、県内で働くホームヘルパー、また研究者はじめ関係者の横断的な連帯、連絡をはかり、専門性の向上など必要な学習・啓蒙活動を行う事を目的とした組織の結成にむけ、準備会をつくり会員を集め、早い時期に総会を開催し組織を結成することが提起されました。 CIMG1541.JPG

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ホームヘルパーのつどい問題提起08-5-7.doc

 参加者からの感想 ~石田先生の講義をきいて~ 「ヘルパーの仕事はただの労働ではない。大切な仕事なんだと改めて認識しました。人にやすらぎと希望を与える仕事なんだ。ただ細切れの、ただ賃金を得るための労働ではない。ヘルパーとして声を上げること、ヘルパー間の話し合いが大切と思いました。」 「今回で2回目の参加となりました。ヘルパーとしての仕事も4年目となりますが、まだまだ戸惑う事ばかりで、独立感で辞めたい気持ちにも襲われながら、でも、自分だけじゃない・・・と自分に言い聞かせて続けています。今は愚痴となる話をきいてもらえる仲間にも出会うことができました。今日の話もまた参考にヘルパーを続けていきたい。」 「事業所の中だけだと、狭い考えになってしまうが、ヘルパーの本質を再確認する、介護報酬の根拠を出していく、とか、今後考えていかなければならない方向を少しはつかめたと思います。」 ~分科会について~ 「介護の現状を政治、労働環境、保険と色々な側面から説明していただき、とてもわかりやすく、また、これからの介護業界についてどのように変化していくのかがとても勉強になりました。」 「去年もお話聞いてわかりやすく説明して下さいますので、今回も資料も分かりやすく勉強になりました。場所によってしてはいけないことの差が大きいのには頭にきます。どうして統一できないの?」

2008年4月25日

医師・看護師を増やせ!民医連が白衣宣伝

CIMG1486.JPG  奈良民主医療機関連合会が4月20日、第9回看護介護活動交流集会を開催しました。記念講演や3つの分科会にわかれての演題発表を通じ、いのちの大切さをあらためて考えあいました。交流会終了後には白衣に着替え、JR奈良駅前で医師・看護師増やせの白衣宣伝に取り組み、60名が参加しました。約30分の宣伝で、333筆の署名が寄せられました。

2008年4月25日

新入職員歓迎会を開催

CIMG1474.JPG  4月18日に新入職員歓迎会を34名の参加で開催しました。  紙芝居を使って「労働組合」についてのプチ学習会をおこない、ワイワイと賑やかに交流を深めました。

2008年4月21日

千代田区の制度を研究

 医師・看護師の不足も深刻ですが、介護職員の不足も深刻です。このままではピーク時には50万人も不足するとも言われ、必要な介護が提供されない事態もおこりかねません。千代田区では国、都に先駆け区独自の支援が行われています。

     昨年8月には「社会福祉事業に従事する者の確保を図るための措置に関する基本的な指針」の見直しが行われました。この「福祉人材確保指針」では、特に確保のためにはなにより「労働環境の改善」が必要としており、そのために国と地方公共団体に対して「適切な水準の介護報酬等を設定すること」を求めています。全国で、この「確保指針」を実効性あるものにしようと運動が取り組まれ、兵庫県議会など自治体決議もあがっています。   また、全国老人保健施設協会が、「介護職員の生活を守れ」と署名活動に取り組み、3月に166万筆を厚生労働大臣に提出しています。この通常国会にも民主党が「介護労働者の人材確保に関する特別措置法案」を提出し、審議が行われています。   国だけでなく、地方自治体でも先進的な取り組みがはじまっています。東京都千代田区では、介護保険施設の人材確保・定着・育成支援のため、「国や都の対策に先駆け区独自の支援」(予算額3,550万円)をはじめました。   4月16日に保健福祉部高齢介護課の担当係長と懇談しました。これからの自治体に向けた運動にむけ、たいへん勉強になりました。現時点では要項を作成中であり、またお話を聞かせていただく予定です。

2008年4月21日

奈良県で医師・看護師を増やすための取り組みが前進!

 2008年度予算で署名項目のいくつかが実現しました。

署名の要請項目と実現した内容.pdf

 医師・看護師についても、医大、県立病院医師の給与の引上げのどの処遇の改善や、小児科・産婦人科及びへき地に勤務する医師を確保するため修学資金制度を設けるなど、医師確保対策を進めていきます。

2008年4月21日

新たに15人が紹介議員に(全体で104人)

4・17集会.JPG   4月17日、「医師・看護師をふやせ、医療の危機打開をめざす国会行動」に取り組みました。行動には、全国から180人が参加し、行動の意志統一の後、第二議員会館に移動して集会。集会には、各党の国会議員のみなさんから、激励およびともにがんばろうとのあいさつをいただきました。

 発言順に、自見庄三郎議員(国民新党)、高橋ちづ子議員(日本共産党)、塩川哲也議員(日本共産党)、阿部知子議員(社会民主党)、寺田稔議員(自由民主党)、山田正彦議員(民主党)、下田敦子議員(民主党)。なお、会議のため参加いただけませんでしたが、民主党の鈴木寛議員、足立信也議員からも参加の連絡を頂いていました。

**全国のとりくみの報告

 各地を代表して、千葉県社保協の藤田まつ子さん、長野赤十字病院労組の矢口保子さん、京都民医労の勝野由起恵さん、健保労組大宮病院支部の小井土洋子さんの四氏から、地域の医療と国民の命を守り、医療崩壊攻撃に反対するとりくみの報告がありました。

**国会議員要請行動を行いました

 集会後は、国会議員要請行動。41班に別れ、それぞれ出身地域の国会議員を中心に紹介議員の要請と現場の実態などを訴え、懇談しました。23人の国会議員と直接会うことができ、新たに15人の議員から紹介議員になることを承諾していただきました。これで、新「増員署名」の紹介議員は104人となり、100人を突破しました。行動終了後も医労連本部に、8人の国会議員から要請の「返信シート」がファックスで送られてくるなど、行動の反響は大きいものがありました。  ひきつづき、次回の署名提出日である5月27日の決起集会までに運動のうねりを大きくし、100万署名の目標到達まで奮闘しましょう。

2008年4月21日

奈良県知事宛署名を第2次分3500筆を提出

署名用紙を手渡す実行委員の加賀さん.JPG  昨年10月から、実行委員会では国への請願署名と、奈良県知事への要請署名に取り組み、現在までに1万5千筆近い署名が集まっています。  昨年は12月17日に3500筆の署名を直接荒井県知事に手渡しました。2月17日には第2次分として3500筆の署名を提出しています。

2007年12月17日

県知事に意見書を提出しました

 「医師・看護師の増員を求める奈良県実行委員会」では、本年10月より、7月の参議院での医師・看護師の増員を求める請願採択を受けての国に対する新たな「請願署名」と、県知事にむけた「奈良県の医師・看護師不足を改善し、県民に安心・安全の医療を提供することを求める要請署名」(以下署名と略す)に取り組んできました。ここに第1次提出分として提出しました。

全文:資料 ⇒ 「奈良県の医師・看護師不足を改善し、県民に安心・安全の医療を提供することを求める要請署名」提出(第1次分)における意見書

2007年12月17日

8,370筆の重みを感じて!(第1次分)

本日、荒井知事に直接署名を手渡しました。

 「医師、看護師を増やして!」医療関係者、看護学生、患者、地域住民の切実な願いは署名にしるされ、本日平和会の佐々木看護部長から直接知事に渡されました。同時に、奈良県の看護師確保対策の問題点と、どうすれば奈良県で働く看護師を増やすことができるのかをまとめた提言を提出しました。

あと49筆足りない...

 土曜、署名数を集約すると、8千筆にあと一歩(7,951筆)に迫っていることがわかりました。周産期医療のシンポジウムで、そして月曜朝からは各院所・組合に残っている署名をかき集め、提出直前にまとめたところ、8千を大幅に上回りました。朝から追っかけまわしたみなさん、ごめんなさい。

国への署名とあわせ、さらに積み上げましょう!

 目標は、県が私たちの提案(要望)を取り入れ、医師・看護師確保対策を見直すことにあります。それまで集め続けましょう。次の山場は2月はじめです。県選出の国会議員に要請し請願署名の紹介議員になってもらい(今のところ滝実議員が紹介議員)、国会へ署名を提出します。県知事宛の署名も、県議会を前に来年度予算に反映するように提出します。

現在までに署名に協力いただいた病院

看護学校2校からも署名が届きました。

天理よろず相談所病院、西奈良中央病院、東生駒病院、御所済生会病院、下市病院、厚生会病院、松倉病院、東九条病院、中井記念病院、南和病院、高宮病院、医療法人岡谷会、医療法人健生会、医療法人平和会、平成記念病院

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佐々木看護部長から荒井知事に「お・・・・重い」

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きちんと数えました。8,370筆です。

19日にはこの運動について看護協会と懇談予定。